<aside> <img src="https://s3-us-west-2.amazonaws.com/secure.notion-static.com/95c25d1a-8f7b-4684-9a87-afae06ae709f/%E3%82%BF%E3%82%99%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%99_(2).png" alt="https://s3-us-west-2.amazonaws.com/secure.notion-static.com/95c25d1a-8f7b-4684-9a87-afae06ae709f/%E3%82%BF%E3%82%99%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%99_(2).png" width="40px" /> 「埋め込み」機能を利用すると、スライドを共有して編集・閲覧をチーム内で簡単に行うことが可能です。

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埋め込み機能についてはこちら

デコを設置する・メディアを埋め込む

なお、埋め込んだスライドを共同編集したい場合には「Googleスライド」を、表示したい場合には「SlideShare」を使うことがおすすめです。

Googleスライドに変更する(PowerPointなどの場合)

PowerPointプレゼンテーションなどのスライドをMetaLife上に埋め込みたい場合、Googleスライドなどを使ってURL化する必要があります。

ここでは、PowerPointプレゼンテーションからGoogleスライドに変更する方法をご紹介いたします。

変更手順

  1. Googleスライドで無題のプレゼンテーションを開く

  2. [ファイル]から[スライドをインポート]を選択する

    Untitled

  3. 任意のPowerPointプレゼンテーションをアップロードする。

  4. 変換する範囲を選択する

    Untitled

以上の手順で、PowerPointプレゼンテーションをGoogleスライドに変換することが可能です。

<aside> ⚠️ 形式の変換の際に、スライドの書式が崩れてしまう場合があります、ご注意ください。

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公開範囲を設定する

スライドを埋め込む際に、公開範囲についてはGoogleスライド上で設定しておく必要があります。 公開範囲は[共有]ボタンから設定可能です。

すべての人に見られるようにするには「リンクを知っている全員」特定の人のみが見れるようにするには「制限付き」に設定し、任意のメールアドレスを追加してください。

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リンクを埋め込んだデコを設置